三井住友デビュープラスがおすすめな理由とは?

 

カード名 三井住友VISAデビュープラス
年会費 無料
限度額 10〜100万円
特徴 年会費無料。次年度以降も、利用があれば無料。「プライムゴールドカード」に自動更新されるポイントプログラム「ワールドプレゼント」が常に2倍。入会後3か月はポイント5倍。Web申込なら最短3営業日でのスピーディな発行。

 

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日本国内に在留していて、日本でクレジットカードを入手したい外国人の方は多いです。ですが実際問題としては、外国人のクレジットカード入手にはさまざまな障害があります。

 

この点、25歳までの若い方であれば取得しやすいお勧めのクレジットカードが、「三井住友VISA デビュープラス」です。

 

外国人はクレジットカードを作りにくい?

在留外国人は、日本国内でクレジットカードを作りにくいといわれています。その理由の説明として「外国人はカード代金の支払いをせずに帰国してしまうことがあるからだ」などと言われることがあります。

 

実際に、こういうことが発生したとすると、クレジットカード会社に打つ手がないのは確かです。ですが、クレジットカードの支払とは毎月あるものです。最後の月だけ用意周到に支払わないよう計画したうえで帰国してしまう人が、クレジットカードビジネスの根幹を揺るがすほど多数いるものでしょうか?

 

「三井住友VISAカード」のWebサイト内には、「外国人が日本でクレジットカードを作るにはどうすればよい?」という記事が掲載されており、そこにはっきりと、「外国人であっても日本でクレジットカードを作ることができます」と記載があります。さらに「審査が厳しいということもありません」とも書かれています。

 

三井住友VISAデビュープラスとは?

在留外国人の場合、日本人に比べてクレジットカードが入手しにくいとしますと、その理由は「帰国」の問題にあるのではないと思われます。日本においてクレジットカード等を使用した信用販売の記録が、個人信用情報として存在しないのが主たる理由と考えられます。

 

この、いわゆる「クレジットヒストリー」がないと、日本人でもそうですが、クレジットカードの審査に通りにくいのです。その点、「クレジットヒストリー」がなくてもほとんど問題にならない層があります。それが、クレジットカードデビューをする若年層です。

 

クレジットヒストリーがないという事実からは、二種類の可能性が考えられます。「クレジットの利用履歴がまったくない場合」と、「過去に債務整理をした記録が5年以上経過して、個人信用情報からようやく消えた」という場合です。

 

ですが、若年層の場合、後者の、債務整理をした可能性は極めて低いですから、クレジットカードの審査ははじめから厳しいものとはなりません。「三井住友VISAデビュープラス」は、申込みの年齢を25歳までに限定したクレジットカードです。若い外国人の方にも入手しやすいカードといえます。

 

三井住友VISAデビュープラスの特徴

25歳までの若者向けのクレジットカード「三井住友VISAデビュープラス」は、余分なサービスをカットした大変シンプルなカードです。それでも、年会費が無料で、ポイントが2倍たまる優れた特長を持ちます。利用限度額が低めに設定されやすいという欠点はありますが、取得しやすいカードである以上、この点はやむを得ないでしょう。

 

世界一の国際ブランド「VISA」がついていますので世界中で使えますが、日本国内においては、「三井住友VISA」というカード会社のブランド自体、大変信用の高いものです。このカードが入手できましたら、利用代金の延滞などをしない限り、日本におけるクレジットカードライフは安泰です。

 

このカードのホルダーは、26歳以降の最初のカード更新時に「プライムゴールドカード」へ切り替わり、その後さらに、30歳以降の最初のカード更新時に「ゴールドカード」に切り替わります。ステイタスの高いカードが、労せず得られるのです。もちろん、年会費の高いゴールドカードなどいらないと思うなら、引き続き一般のクレジットカードを持つこともできます。

 

三井住友VISAデビュープラスの申込み方法

「三井住友VISAデビュープラス」は、三井住友VISAの公式Webサイトから申込ますと、最短3営業日と、大変スピーディに発行されるクレジットカードです。会社自体がWebサイト内で語っているように、外国人もまったく問題なく申し込めます。

 

ですが、難点がひとつあります。他のクレジットカードもこれは同様ですが、日本語でしか申込みができません。日本語の読み書きが十分でない方には難しいかもしれません。クレジットカードの規約は日本語で書かれています。このため、日本語が理解できることが、日本でクレジットカードを作る前提となります。

 

楽天カードなど、一部有志が、日本語の申込みサイトを読み解くガイドを作っているものもありますが、三井住友VISAカードに関してはまだありません。ですから、現状では日本語のできる人に手伝ってもらう必要があるでしょう。

 

氏名欄には「戸籍上の氏名をご入力ください」とありますが、外国人に戸籍はありませんので、在留カード等の氏名を入力すればいいはずです。インターネットバンキングを利用していれば、多くの銀行においてすぐ引落口座の設定ができます。申込みの途中で銀行のサイトにジャンプして、すぐに設定完了します。

 

あとは、勤め先に通常、間違いなく在籍していることの確認が電話で行われます。勤務していることがわかればいいので、必ずしも電話に出る必要はありません。すべての手続きが済めば、あとはクレジットカードが届くのを待つだけです。

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